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mugensky

Author:mugensky
北海道に住む将棋好きの親子です。
4月から息子は中学2年生になりますが、全く将棋のほうは進歩していません。小学生のままです。
さて、このブログは
地方の将棋好き中学生とオヤジの日常をゆるく綴っていきます。
リンクはほとんどが一方的に私がよくお邪魔するサイトを自分の使い勝手がいいように掲載させていただいています。
もし不快な思いをされている方がいらっしゃいましたら速やかに対応いたしますのでお申し付けください。

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今年最後のご挨拶

2012年(平成24年)も、残すところ今日一日。
ブログを見ていただいている皆さん、今年1年私の拙いブログを見ていただきありがとうございます。
もちろん来年もブログは続きます。
来年変わるところといえば、今のところタイトルが
4月から「小6息子と・・・」が「中1息子と・・・」に変わることぐらいでしょうか?

来年は更なる飛躍の年になりますように。

皆さんとみなさんのご家族・ご友人にとって来年もいい年になりますように祈念して
今年のブログを終えたいと思います。

来年もよろしくお願いします。

追伸
見ていただいている方、たまにコメントをいただけますと嬉しいです。
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王手は追う手?

ネット環境がやっと復旧しました。
ルーターが寿命だったようで、新しいものに買い換えました。

さて、最近の息子との対局で、以前のような完敗にならなくなってきました。
先日の全道大会で子供たちが指す将棋を見て、自分の将棋の欠点のうち
見えた部分があります。

私は息子にも言ったことがあるのですが、
私の将棋は王手の連続で、相手に逃げ切られたら
カウンターをくらって終わってしまうものでした。

でも、やっとそのことに自分で気づき
伏線となる駒の配置や、攻守両面に効く駒の配置に注意するようになったら
息子とは随分互角に近いくらいの勝負ができるようになってきました。
とはいえ、まだまだ負け続きですが・・・。

これから先、息子に逆襲です!!!

少し更新ができなくなります。

パソコンの通信環境が不調で、少しの間更新が滞りそうです。
書きたい記事もあるので、できるだけ早く復旧させます。
少しお待ちください。

北海道の雄!

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息子が欠かさずに毎週見ている将棋フォーカスの講師が、1月からは我が北海道のトップ屋敷伸之九段の講座になります。
テーマが終盤ということで、息子も自分の好きな分野なので今から講座を楽しみにしているようです。

私は木村八段の受け講座がすごく面白かったです。
木村八段の面白いトークにはいつも笑っていました。
息子は受けはあまり楽しくはなかったようですが、それでもしっかりと見ていました。
息子と私の棋風は全く違うんだなぁ・・・と感じました。

木村先生、お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。

今年最後の大一番

昨日は今年最後の大一番に挑んできました。

段位者の部
一般の部(級位者)
とあり、息子はもちろん一般の部です。

しかし、顔ぶれがすごい!!!
全道大会で常連の顔ぶれが揃っています。
「あの子はもう、段位者の部だろう・・・」
とタカをくくっていた子達も、一般の部に出場。
もう、びっくりです。
一番びっくりしたのは息子かもしれません。
結局、段位者の部が3名、一般の部が13名で大会が始まりました。
隣町の麒麟児はもちろん段位者の部に出場です。

スイス式で4回対局して、総合成績で順位が決まる一般の部。
段位者の部は先手・後手番を入れ替えて3人で総当たり戦。

さて、息子は・・・
第1局
対戦相手は明らかに学年は下でしたが、かなり押されていました。
相矢倉で長期戦の様相です。

最初は余裕の息子も、時間の経過とともにチェスクロックが入ります。
いきなりの30秒切れ負け勝負です。
息子、いきなり焦り始めます。
そしてあっけない幕切れ・・・。

焦りすぎた息子は、相手の陣地に入る前の5六桂成り。
ワタシも思わず「あっ!」と声を上げそうになりましたが、
すぐに対局相手に指摘され反則負けです。
普段では考えられない反則負けに息子もがっくり・・・。
息子はかなり悔しがっていました。

2局目は力戦です。
お互いに強気の攻めを繰り出しますが、攻め急いだ息子は自陣の矢倉を完成させず受けに回る展開に。
相手は当然、こちらの囲いの弱点をついてきますので、そこでゲームセット。

三局目は私が見るといつも負けるジンクスなので、あえて息子の対局は見ないでいました。
そしたら息子勝利!
息子によると、囲わずにいつもの原始棒銀で攻め崩したとのこと。
うーむ・・・やはり私は息子の対局を見ないほうがいいのか?

これで勢いに乗った息子は、最終局も原始棒銀で挑み勝利。
この対局はワタシ、見てましたが負けませんでした。
ジンクス崩壊(笑)

2勝2敗の五分の成績ですが、こうなるとやはり初戦のミスが響きます。
いきなりの30秒切れ負けルールで息子が焦るのもわかりますが、それは相手も同じ条件です。
その局面局面で判断する息子の将棋は、数手先を睨みながら指す相手と比べて時間切れルールは厳しかったようです。そこも息子の課題ですね。

また、相手に矢倉が全く通用しません。
今の息子はずっと磨いてきた急戦形が得意なことは分かりましたが、果たしてその将棋でこれから先どこまで通用するものか?
ずっと守備をおろそかにしてきたツケが回って来ました。
流石に息子も今回の大会で自分の囲いの未熟さを自覚したそうです。

終わってみれば13名の出場者のうち9位の成績でした。

今回の大会出場の目的である
全道レベルで自分は今、どのくらいの位置にいるのか?
ということがはっきり見えた、収穫の多い大会でした。
息子の前には、少なくとも8人の級位者と3人の段位者がいます。
(今回、級位者の部の優勝者には初段の免状が与えられるので、7人の級位者と4人の段位者ですね。)

地区レベルの大会で好成績は残せても、全道レベルではまだまだ未熟ということを息子も実感したようです。
特に目の前にいる8人の壁には自分より学年が下の子もたくさんいました。

「奨励会に行きたい」
という息子ですが、少なくとも段位者の部に入り互角に勝負できないと奨励会の入口にすら立てないでしょう。
とはいえ、今回の段位者3人と級位者の優勝者はすでに全国大会経験者。
その子達と来年の今頃には肩を並べられなければ、奨励会は厳しい・・・いや、もう無理でしょう。

息子自身が天狗になっていた自分の将棋のレベルの立ち位置を実感するためには、とても有意義な大会でした。
来年はもっと全道レベルの大会にチャレンジしていきます。
そして、同世代のライバルたちに追いつこう!!!

ちなみに隣町の麒麟児は段位者の部で準優勝。
さすがです!
余談ですが、段位者の部優勝の子は対局が終わるとすぐに先ほどの対局の棋譜をつけています。
息子に
「お前、対局後に棋譜つけれるかい?」
と聞いたところ
「いや、絶対無理」

奨励会を目指すのなら、そのくらいできないと話にもなりませんが
息子はそのことに自分で気づいてくれるのでしょうか?
なぜ棋譜をつけるのか?
棋譜をつけられるくらい集中して1局・1局の対局を大切に指しているのか?

2013年は、将棋でさらに飛躍して欲しい息子です。
がんばれ!!!

最後に・・・
大会の冒頭で北海道将棋連盟の理事長さんの挨拶の中で
「朝9時に受付を始めて11時30分から開始としているのは
 親御さんの負担を軽くするためのものです。
 やはり函館・旭川・釧路など全道各地から集まっていただくのに
 朝早くからの開始では、JRが間に合わなかったり、
 親御さんが早朝から起きて運転をしなければなりません。
 そういう状況を緩和するために11時30分からの対局開始としていますが
 9時には会館を開けますので、早くに来てほかのお子さんたちと
 将棋を指していただけるようにしていますので
 その点、ご理解ください。」
とのことでした。

北海道は本州の方が考えるよりはるかに広いため、こうした配慮は必要なんですよね。
流石です。

新鬼殺し!

少し前のエントリーで
「鬼殺しを覚えてみたい」
と書きました。

Amazonで早速書籍を購入し研究!
息子の棒銀に挑みました。

すると息子の棒銀に勝てたではありませんか!
やっぱり定跡の研究は大切ですね。
おかげで息子には久々の2連勝です。(^O^)

鬼殺しに合わせて三間飛車や向かい飛車の戦法なども覚えて発展させて行けば
息子にも通用するかもしれません。
私の今の得意戦法「居飛車金矢倉」を少しやめて、これからは振り飛車を覚えてみたいと思います。

がぜんファイトが出てきたオヤジです。
米長会長、ありがとうございます。

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米長会長の訃報

昨日、日本将棋連盟の米長会長が亡くなられました。
その早すぎる死に、ネットを見ると将棋界からは続々と哀悼のコメントが出されています。

私は米長さんに直接お会いしたことも、お話したこともなく、単にツイッターでフォローをしていただけですが
ご存命中に一度、元気なお姿を拝見したかったです。

ご冥福をお祈りいたします。

今日の大会

今日は将棋大会に行きました。
参加者は少なかったけど、老若男女でアットホームな雰囲気の和気あいあいと楽しい大会でした。

棋力7級の息子は、以前、教室で指導していただいた先生からこの大会では3級に修正していただいて出場。
棋力差ごとに駒落ちがあるので、上位の級になればなるほど辛い大会ですが、これも試練。

私は息子に連敗中なのでとりあえず6級で申請。

すると息子はイバラの道を、
オヤジは小学校低学年の子供達と楽しく将棋を指すことになりました。
いや~、低学年の子供達可愛いですね。
うちの息子にもこんな時期あったんだなぁ~・・・なんてしみじみ。

もちろん優しいおじさんは、終始ニコニコ(してたはず?)しながら対局しましたよ。
大駒をやみくもに取りに行かず、王の逃げ道をきちんと作る子や、息子と同じ棒銀で挑んでくる子など
その世代にしてはしっかりと将棋をさせる印象の子達で、
息子がこの世代の時にはここまでできないだろうなぁ・・・と、感じました。
そんな将来有望な子供達と、とっても楽しい時間を過ごせました。

一方息子は・・・
「けちょん・けちょんにされた・・・」とがっくり。
でも、上手な人の技を盗めば絶対に自分の棋力も上がるから頑張れ!
と励まし、いよいよ来週の日曜日は今年最後の大一番の大会です。

大会めがけて、一週間だけ詰将棋と対局のノルマを課しました。
自分の棋力が道内の同世代の子供たちのなかでどのくらいの位置にいるのか図る絶好のチャンスです。
悔いの残らない対局をしてほしいなぁ~と願っています。

大会後、私は道場の常連さん?スタッフさん?の高齢の男性お二人と対局。
・・・2連敗でした。(´Д` )
でも、自分にとって目の前に目標ができました。
オヤジの目標は、その方々に勝利することです。

今日は全く狙っていなかったのですが、指した手が「新・鬼殺し」だと分かり
これから先、新鬼殺し・・・覚えてみようと思います。

スーパー小学生?

先月から私が通い始めた大人の将棋道場に、息子も参加させていただきました。
息子は前回も「とうさんズルイ!」と言い続けていたので、念願の初参加です。

息子は初戦、1手負けしましたがその後は快進撃。
息子の敗れる姿を見たかったオヤジはがっかりです。(嘘)
大人の皆さんから「スーパー小学生」なる称号をいただき、まんざらでもない様子。
大人と対等に勝負して、その上で認めていただけたわけですから、
道場の方々からは、息子にすごい自信を与えていただきました。
本当にありがたいことです。

来年中学生になる息子は、これからは当然のごとく大人に囲まれて
将棋を指す機会が増えます。
子供大会のカテゴリーには入らなくなってくるからです。
そんな来年を見据えて、大人と対等に将棋をさせるように、
今からそういう状況で練習するのはいいことだなぁと思います。

いきいきと大人に囲まれながら将棋を指す我が子を見て
成長したなぁ・・・と感じます。
将棋も、人間としても成長を感じることができます。

将棋の持つ力、そして息子が得た自信。
その子の得意なことを伸ばす手伝いをするだけで、子供は自ら進んでいくことを実感。

では、今日もこれから大会に行ってきます。(^O^)

ちなみに、息子との対戦成績は順調に(?)連敗記録を更新中の私。
早くも2曲目をGETした息子です。

モチベーション

普段から自然と将棋を指す習慣はどうやったら身につくのでしょうか?

 息子にとって将棋はまだまだ遊びの延長。
 自分から進んで研究をしたり詰将棋を解いたりなどの行動は見られません。
 私の考えとしては、学校の勉強とは違うのですから親に言われてイヤイヤやるのなら、むしろやらないほうが時間が無駄にならないという考えです。
 とはいえ、親として黙って指をくわえて息子が将棋をはじめるのを待っているのも嫌なので、少なくとも私との対局で、ほぼ毎日に近く必ずさしたり、将棋ウォーズなどのネットを使って必ず1日1局は息子がやるようにしています。
 まぁそれでも、やったりやらなかったりですが、息子が棋士になるには何が大切なのかということに自分で気づくまでは楽しい将棋でいいと思っています。

 本気で奨励会を目指すようになれば、遊びではなく「やらなければ、上達しなければならないもの」という義務に変わります。
 今は楽しく将棋を・・・という私の考えは、将棋を楽しめなければ絶対に将来続けられなくなると思うからで、それが息子にとっては回り道になるかもしれませんが、最終的には息子のためになるものと、それが息子の実力になるものだと信じています。

 実はこれ、以前指導をやっていたサッカー少年団で学んだことの応用です。
サッカーも小学生の低学年のうちは、とにかく楽しみなさい。
極端に言うと、技術を身につけるのは高学年からでも間に合う。
という理念です。

 小学校高学年の10~12歳の時期はゴールデンエイジと言って、技術はすぐに習得できる。
その前にサッカーの楽しさをしっかりと味わい、低学年では技術的・戦術的なことより基本的な体の動作を伸ばすようにしたほうがいい・・・というものです。
(サッカー少年団でも低学年は結構、鬼ごっこをやったり、遊びの延長のようなこれがサッカーの練習?なんていう場面を見ることが少年団によっては結構あります。保護者が練習を見て不満に思われる方もいるようですが、実はそういう意図があるのです)

 中には早熟な小学生もいますから、そのやり方がすべての子に当てはまるわけではないのですが、指導者から動き方・パスの仕方の一つ一つマニュアルのように指導を受けるばかりだと、伸びしろが少なくなり、こなすだけの練習ではサッカーがつまらなくなる。という解釈を私はしています。
 確かにマニュアル通り、指導者の言うとおり技術・戦術を伸ばしていくと小学生ではそれなりに結果が出ます。
が、そのあとが続きませんし早い段階でその子は超えられない壁にあたってしまうかもしれません。

 サッカーと将棋は全く違うものですが、同じ小学生が取り組むこととしては共通点はあると思います。
今の段階では自分の問題は自分で解決できる(現状)認識力・判断力・実行力を伸ばす方がいいと考えています。
そんなわけで、我が子の成長を見ながら1つ1つステップを上がる方法をとっています。
3歩進んで2歩下がる毎日ですが・・・。

そんなか、小学6年生の息子は最近TVゲームやPCゲームよりi-podなどの音楽プレーヤーが欲しいと言い始めました。どうやら自分のクラスでもかなりの人数が持っているようです。
「今年のクリスマスは音楽プレーヤーがほしい」と言ってきました。
まぁ、音楽プレーヤーのひとつも欲しい年頃かと思い、とりあえず私の持っていたi-podを渡し、こう言いました。
「とりあえず、プレーヤーは父さんが今使ってないのがあるから貸してあげるけど、その中にお前の聴きたい曲はないぞ。プレーヤーだけでどうするの?」
と聞くと、当然困った様子。

ならば!と私から提案
「じゃあさ、こうしよう。将棋で父さんに10勝したらお前の少な曲を1曲ダウンロードしてあげる。
 そして大会で3位までに入賞したらアルバム1枚分でどうだ。」

息子はにやっと笑って
「いいよ、俺勝つから。」
と言います。

一昨日から始めたこの勝負。早くも1曲ダウンロードする羽目になりました。
1曲250円として1勝が25円。
ある意味、家庭内プロ棋士になった息子です。

が、私もボヤボヤしてたら何曲巻き上げられるかわかりません。
今までになく、息子から対局をせがまれることも格段に増えました。
私も精進精進。

将棋の上達と書籍

マンガでおぼえる棒銀戦法マンガでおぼえる棒銀戦法
(2011/06/09)
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先日、棒銀を指し始めた息子に
「突然、棒銀を使い始めたのはどうして?」
と聞くと
「だってウチに棒銀の本あるじゃん。マンガのヤツ」
と言います。

活字離れしている息子に、漫画なら・・・と以前私が購入していた本を読んだらしいです。
マンガだとわかりやすく読みやすいようで、そこから始めたとのこと。
なるほど・・・。

で、今はわざと目につくようにトイレにこの本を置いています・

上達するヒント (最強将棋レクチャーブックス(3))上達するヒント (最強将棋レクチャーブックス(3))
(2005/01/31)
羽生 善治

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最近息子のトイレが長いのは、読みふけっているのか便秘なのか・・・?

私もなるべく息子が読みやすい本を・・・と、探し続ける日々です。

はじめての将棋教室

昨日は所用でいつもの将棋道場に行く時間が取れなかったので、以前から行こうと思っていた隣の町の将棋教室に初めて参加しました。
息子を入れて人数は2人だけでしたが、逆に少人数での指導対局が受けられました。
先生は初段の地元の高校生のお兄さん。

息子は最初6枚落ちの先生に実力を見てもらうため挑戦。
得意の原始棒銀を繰り出したようですが、6枚落ちの先生にあっさりと跳ねのけられました。
「棒銀はできてるけど、守りをしていなかったから中央から責められると厳しかったね」

・・・先生っ、もっと言ってやってください。
っていうか、そのセリフ。
私も息子に言ってみたいっ!!!!!!

その後、最近覚えた矢倉を組みますが歯が立たず。
なんとか4枚落ちの勝負までさせてもらえましたが、実力差は明白。
6枚落ちで勝ちこそしたものの、将棋の内容は・・・。

とっても楽しく濃密な将棋教室でした。

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