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mugensky

Author:mugensky
北海道に住む将棋好きの親子です。
4月から息子は中学2年生になりますが、全く将棋のほうは進歩していません。小学生のままです。
さて、このブログは
地方の将棋好き中学生とオヤジの日常をゆるく綴っていきます。
リンクはほとんどが一方的に私がよくお邪魔するサイトを自分の使い勝手がいいように掲載させていただいています。
もし不快な思いをされている方がいらっしゃいましたら速やかに対応いたしますのでお申し付けください。

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指導対局

将棋大会に参加すると、抽選でプロ棋士の方との指導対局が受けられるということを知りました。

しかし、くじ運の悪い息子は指導対局に当たりません。
支部の将棋教室も、月に2回しかなく息子には少し物足りない環境になってきたようです。

田舎に住んでいても何か指導を受けられるいい方法はないものか?と探していたら、ありました。
将棋連盟のオンライン将棋スクールというのがあるじゃないですか。
会費は高いのですが、自分にはもう教えられない部分でしたので、息子のためになれば・・・の一心で入会しました。小学生しか入会できない条件もありましたので、少ない時間を有効に使いたい一心ですぐに入会を決めました。
将棋スクールはインターネットで月2回、現役プロの指導をライブカメラを通して受けられるもので、まさに指導対局そのものでした。
息子は、伊藤能六段と本田小百合女流二段の指導を受けていて、私と対局していて新しい攻めの形を見せる時は、だいたいオンライン将棋スクールで習ったんだ!・・・と、教室の成果をすぐに見せてくれました。

しかし!!!!
このオンライン将棋スクールは、息子が入会してわずか三カ月で終了してしまいました。
(今はもう、この教室はありません。念のため。)

北海道の片田舎に住む我が家にとって、息子が自宅に居ながら指導が受けられるこのスクールの廃止は非常に残念でなりませんでした。

と、同時に私も次にさらに息子の将棋指導をしてくれるところを探し始めました。

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