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mugensky

Author:mugensky
北海道に住む将棋好きの親子です。
4月から息子は中学2年生になりますが、全く将棋のほうは進歩していません。小学生のままです。
さて、このブログは
地方の将棋好き中学生とオヤジの日常をゆるく綴っていきます。
リンクはほとんどが一方的に私がよくお邪魔するサイトを自分の使い勝手がいいように掲載させていただいています。
もし不快な思いをされている方がいらっしゃいましたら速やかに対応いたしますのでお申し付けください。

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(2013/02/16)
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最初の1~2回を除き、ほぼ1年間息子と一緒に見続けてきた今年度のNHK将棋講座もまもなく終了。
息子はこのTV講座を見てから、すっかり将棋の魅力にとりつかれていったなぁ~と、今思えばこの番組が息子に大きな好影響を与えてくれたと思います。もちろん、新年度の講座にも期待しています!!!

さて、今回の記事で目を引いたのが講師の屋敷先生が書かれた今月のリビングルーム。
同じ北海道のお話なので、特に目を引きました。
屋敷さんがまだ子供の頃に、木村一基八段が札幌将棋まつりまできて遠征で屋敷さんを負かし、決勝で野月さんと戦い、その後おふたりは親友になられたというお話。

私は将棋界ではプロ棋士は「英雄」だと思っています。
英雄は子供の頃から英雄と知り合うものかもしれません。
今、息子のそばにも英雄の卵たちがたくさんいますが、息子は英雄には・・・なれるのかな?

先日の東京遠征で、息子にもっと実力があればそういう運命的な出会いもあったのかもしれませんが
これからの息子の運命は私にもわかりません。
きっとこれからも息子が真剣に将棋に向き合っていれば、必ずそういう出会いがあるだろうなぁと思います。

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